初めての方へ > ご利用ガイドライン

CaFoReでは、ユーザーの皆さまに安心して使い続けていただけるよう、ご利用するにあたって必要なガイドラインを整備しております。
CaFoReでクルマの貸し借りをされる方は、必ず以下のガイドラインを守ってご利用いただきますようお願いいたします。
レンダー(貸し手)は、クルマを貸し出すにあたって、提示している条件を必ず守ってください。
ボロワー(借り手)は、クルマの受け取り時間や返却時間など、レンダーと合意している事項を必ず守ってください。
クルマの受け渡しの際、レンダー(貸し手)とボロワー(借り手)は「チェックシート」をもとに、クルマのキズや凹みなどの確認を行ってください。返却時にも同じ確認を行います。「チェックシート」は、レンダーがこちらからダウンロードし、当日お持ちください。
クルマの貸し借りの前に、レンダー(貸し手)とボロワー(借り手)は必ずお互いの身分証明書(免許書など)を確認し、事前に提供されている相手と同一人物かどうかを確認してください。
クルマの貸し借りの前に、ボロワー(借り手)はドライバー保険、レンダー(貸し手)はレンダー補償にそれぞれ加入しているかを、お互い確認し合ってください。保険に加入されていないと、万が一の事故の場合でも保険が適用されませんのでご注意ください。
原則、レンダー(貸し手)はガソリン「満タン」の状態で貸し出し、ボロワー(借り手)は「満タン」の状態で返却してください。
「満タン」での貸し出しが難しい場合は、受け渡しの際にレンダーとボロワーでガソリンの残量メモリを確認し、ボロワーは確認したメモリまで給油して返却してください。
ボロワー(借り手)が起こした交通違反に対する罰金は、必ずご自身で納付してください。
ボロワー(借り手)は、借りたクルマを第三者へ貸したり、運転をさせることはできません。
ドライバー保険の適用外にもなりますので、ご注意ください。
ボロワー(借り手)がクルマを借りている時に万が一事故が発生した場合は、キズや凹みの大小、相手の有無に関わらず事故扱いとし、必ず以下の対応をお願いします。
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1:その場で警察へ連絡(110番)
警察への届出義務は、加害者、被害者双方にあります。後日、事故証明書が必要となりますので、必要な手続きをしてください。 -
2:事故受付センターへの連絡
ドライバー保険の『保険証券番号』をお手元にご用意いただき、事故受付センターまでご連絡ください。
※保険契約者名を尋ねられた場合は「株式会社ブラケット」とお伝えください。
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3:報告および問い合わせ
ボロワー(借り手)はクルマを返却する際、レンダー(貸し手)に事故があった旨を正確に報告してください。
レンダー(貸し手)はご自身のクルマに万が一損害があった場合、レンダー補償にて損害の一部を補償できる可能性がありますので、 レンダー事故受付センターへお問い合わせください。








